MAMAの目が、ウルウルしています。
私はどうしていいのか分からず、mamaの顔をペロペロと、なめ続けました。
MAMAは私をギュ〜ッと抱きしめて、
「ず〜っとず〜っと、そばにいるからね」
と言い続けていました。。。。
『私を信頼して下さい......それが何より嬉しいのです。
時々話しかけてください......
たとえ、あなたの話す言葉はわからなくても、
あなたの声を聞けば、私に何を言ってくれているのか、分かるのです
...... あなたには仕事や楽しみもあるし、友達もいるけれど
私には....あなたしかいないのです。
私の最期の時には、どうか私のそばにいてください。
あなたがそばにいてくれるなら、私は、どんなことも受け入れます。
そして、どうか忘れないで。
私がいつまでもあなたを愛していることを。』
(抜粋)
mamaの傍らに広げられている数冊の本には、私たちの気持ちが、たくさん書かれているみたい。
これを読んだpapaやmamaのところで、みんなのわんちゃんが幸せになれればイイなぁ
∪o・ェ・o∪きゅ〜ん♪

犬の十戒
あなたにほめられたくて 犬の十戒
犬と私の10の約束



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